オルゴナイトピラミッド型小タイプ
オルゴナイトとはオーストリア出身の精神分析家であるヴィルヘルム・ライヒが1939年に発見した自然界のエネルギー(オルゴンエネルギー)という一種の生命エネルギーを効率良く排出、吸収してくれる装置の様なものです。
樹脂によって固める事により、空間に存在するネガティヴ・オルゴンエネルギーを吸収し、ポジティブ・オルゴンエネルギーに変換し放出させる働きをします。
クリスタルで浄化・変換されたポジティブなオルゴンエネルギーは、内部のコイルを伝い、金属部分から四方に放射され空間を満たしパワースポットを創造します。
「レジンは固まると収縮する」という性質を使って、水晶にある作用を起こします。
固まったレジンが収縮することにより、中に入っている水晶に常にぎゅーっと圧力が掛かり続ける状態になります。
水晶は圧力が掛かると「微弱電位」を発生するといった性質があり、これを「圧電効果」又は「ピエゾ効果」と呼ばれているそうです。
『オルゴナイトの中で起こる微弱電位とエネルギーの変換』
オルゴナイトの中で起こる具体的なエネルギー変換のながれとして、
①樹脂などの有機物がネガティブなエネルギーを吸収。
②水晶のピエゾ効果で発生した「微弱電位」により、ネガティブエネルギーがポジティブエネルギーに変換される。
③金属クズなどの無機物を伝って、変換されたポジティブなエネルギーを放射する。
このような作用が永続的に働き続けることで、オルゴナイトの周辺をパワースポット化してくれると言われています。
例としてネガティブなエネルギーをポジティブなエネルギーに変換するとか、御守り。電磁波の軽減、場の浄化等多様な効果はうたわれております。
※効果、効能を保証するものではないのです。
ご要望に応じてお作りいたします。
こちらは持ち運びしやすい3㎝の可愛いピラミッド型オルゴナイトになります。
オルゴナイトの意味や使い方はPDFにてお渡しいたします。